【信越五高原2019】軟弱スプロケット復活<R総重量1525gで頑張る>

昨年は、台風影響で信越五高原が中止になってしまい、足かけ4年休んでしまいました。
今年こそ、参加しないとよる年波で一生参加できなくなる恐怖感があって2019は絶対参加を期して準備開始します。
●スプロケットの組み換え
POWERTAPは、ELITE QUOBOでE-Training練習用に使ってますので、実走練習では、DURAACE C24CLヒルクライムホイールを使うことにしました。
信越五高原で使っていたチェーンリングとスプロケットは、11-32Tの10速で
チェーンリングは、クロカン用アウター46T インナー34Tとヒルクライム用軟弱レシオでした。

2019年は、アルテグラセットになったので、アウターが50Tと4Tも大きいため、
その分、スプロケットを大きくして、ジュニアスプロケット14-28TとCS5800の32Tを
組み合わせて、14-32Tを作りました。レシオ計算では、アウターは46Tには負けますが
インナーだと軟弱なクロスレシオでいい感じになってます。

 

●ホイール

DURA ACEのヒルクライム用軽量ホイール C24CLです。
タイヤがPRO4 COMP LIMITEDと軽量ヒルクライム用ですが、5年使い古しなので練習用に回します。

総重量が1525gでこの軽さで練習します。

●以後
本番用の軽量ホイールで練習していたら、本番はどうなるのかということが心配ですが、
練習でさえ、ヒルクライムが十分できない可能性があるので、万全を期して練習します。

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