【信越五高原】2回目練習95kmコースハーフ中断<足攣対策必須>

信越五高原締めきりが8月8日までなので、それまでに、完走できる見込みを得ておかないと意味がないので、試走2回目を走りました。
●2回目のコース
95kmコースのハーフで道の駅しなのから、黒姫高原の上りで本コースと合流して
飯縄から坂中、サンクゼール、斑尾登りまでいって、斑尾から野尻湖へ降りて道の駅しなのに
戻る周回コース約70kmを走るつもりでした。
https://latlonglab.yahoo.co.jp/route/watch?id=5c4f6e786ce716d27db2d4f9f72020bf

●途中で足が攣った<STRAVAのデータをみると>
https://www.strava.com/activities/2558775335
滝のアジサイがきれいだったので、写真撮影してから漕ぎ出したら足が攣ってしまいました。
しょうがないので、野尻湖方面に下って、国道沿いに道の駅しなの撤退しました。
斑尾の上りで一層悪化した場合、道の駅しなのに戻れなくなるリスクがあったので断念しました。

●足攣りの分析
BrytonActiveで走行データをみるとなんと平均勾配7%で
50kmを3時間で走ってました。平均勾配7%だと足が持たないということです。信越五高原の95kmコースが累積標高2000mで、今回は、800mで足が攣ってしまったので、現時点では完走はほぼ無理という状態と認識しました。

●以後
体力以前に足の攣りの対策をする必要があるので、8月8日まで、めいっぱい足の攣り対策をします。

 

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